2010年05月20日
ロシア語 ありがとう
ロシア語で「ありがとう」と言う場合。
⇒スパシーバ
【補足説明】
「ありがとう(スパシーバ)」と言われたら、「どういたしまして。」という意味の「ニィエザシュト」または「パジャールスタ」と返してあげましょう♪
「ありがとう」は、もともと神への感謝の言葉だったようですね。

⇒スパシーバ
【補足説明】
「ありがとう(スパシーバ)」と言われたら、「どういたしまして。」という意味の「ニィエザシュト」または「パジャールスタ」と返してあげましょう♪
「ありがとう」は、もともと神への感謝の言葉だったようですね。
2010年05月19日
アラビア語 ありがとう
アラビア語で「ありがとう」と言う場合。
⇒シュクラン
⇒シュクラン ジャズィーラン
【補足説明】
シュクランの後にジャズィーランを付けると「大いに感謝しています」というとても丁寧な表現になります。
「ありがとう(シュクラン)」と言われたら、「どういたしまして。」という意味の「アフワン」と返してあげましょう♪

⇒シュクラン
⇒シュクラン ジャズィーラン
【補足説明】
シュクランの後にジャズィーランを付けると「大いに感謝しています」というとても丁寧な表現になります。
「ありがとう(シュクラン)」と言われたら、「どういたしまして。」という意味の「アフワン」と返してあげましょう♪
2010年05月18日
フィリピン語 ありがとう
フィリピン語で「ありがとう」と言う場合。
⇒サラマッ(ト) Salamat
⇒サラマッ ポ Salamat po
【補足説明】
フィリピン語では、ほとんどの場合「ポ」をつけると丁寧語になります。上記ありがとうの「サラマッ ポ」が丁寧な言い方です。
「ありがとう(サラマッ(ト))」と言われたら、「どういたしまして。」という意味の「ワラン アヌマン」と返します。

⇒サラマッ(ト) Salamat
⇒サラマッ ポ Salamat po
【補足説明】
フィリピン語では、ほとんどの場合「ポ」をつけると丁寧語になります。上記ありがとうの「サラマッ ポ」が丁寧な言い方です。
「ありがとう(サラマッ(ト))」と言われたら、「どういたしまして。」という意味の「ワラン アヌマン」と返します。
2010年05月17日
トルコ語 ありがとう
トルコ語で「ありがとう」と言う場合。
⇒テシェキュレデリム
⇒チョク テシェキュレデリム
【補足説明】
「チョク テシェキュレデリム」が「とてもありがとう」という丁寧な表現になります。
「ありがとう(テシェキュレデリム)」と言われたら、「どういたしまして。」という意味の「リカ エデリム」または「ビルシェイ デイル」と返します。

⇒テシェキュレデリム
⇒チョク テシェキュレデリム
【補足説明】
「チョク テシェキュレデリム」が「とてもありがとう」という丁寧な表現になります。
「ありがとう(テシェキュレデリム)」と言われたら、「どういたしまして。」という意味の「リカ エデリム」または「ビルシェイ デイル」と返します。
2010年05月13日
ポルトガル語 ありがとう
ポルトガル語で「ありがとう」と言う場合。
⇒(男性)オブリガード
⇒(女性)オブリガーダ
【補足説明】
オブリガード(オブリガーダ)の前に“ムイット”を付けると「ありがとうございます」という丁寧な表現になります。
「ありがとう(オブリガード(オブリガーダ))」と言われたら、「どういたしまして。」という意味の「ジ ナーダ」と返してあげましょう♪

⇒(男性)オブリガード
⇒(女性)オブリガーダ
【補足説明】
オブリガード(オブリガーダ)の前に“ムイット”を付けると「ありがとうございます」という丁寧な表現になります。
「ありがとう(オブリガード(オブリガーダ))」と言われたら、「どういたしまして。」という意味の「ジ ナーダ」と返してあげましょう♪
2010年05月12日
中国語 ありがとう
中国語で「ありがとう」と言う場合。
⇒謝謝=シェシェ (※「シェイシェイ」ではありません。)
⇒シェシェニイ (シェシェより少し丁寧な言い方です。)
【補足説明】
「本当にありがとうございます。」と言うように、ちょっと大げさな言い方は「フェイチャン ガンシエ」という言い方になります。
そして「ありがとう(シェシェ)」と言われたら、「どういたしまして。」という意味の「ブー クーチ」または「ブーヨン シエ」「ブー シエ」等と返してあげましょう♪

⇒謝謝=シェシェ (※「シェイシェイ」ではありません。)
⇒シェシェニイ (シェシェより少し丁寧な言い方です。)
【補足説明】
「本当にありがとうございます。」と言うように、ちょっと大げさな言い方は「フェイチャン ガンシエ」という言い方になります。
そして「ありがとう(シェシェ)」と言われたら、「どういたしまして。」という意味の「ブー クーチ」または「ブーヨン シエ」「ブー シエ」等と返してあげましょう♪
2010年05月11日
ベトナム語 ありがとう
ベトナム語で「ありがとう」と言う場合。
ベトナム語では“人称代名詞”を使い分ける必要があります。この人称代名詞には、男女・年齢・地位等の関係によって変わります。
『一人称』
・toi(トイ)
最も一般的に使われます。同年代、同じ社会的レベル、社交辞令的に使えます。
『二人称』
・ong(オン) 年上の男性に対して使います。
・ba(バー) 年上の女性に対して使います。
・anh(アィン)同年代の男性に対して使います。
・chi(チー) 同年代の女性に対して使います。
・co(コー) 若い未婚の女性に対して使います。
・em(エン) 年下の親しい男女に対して使います。
それでは、ベトナム語で「ありがとう」と言う場合を紹介します。
⇒カム オン cam on +二人称代名詞(※一般的なパターン)
⇒シン カム オン xin cam on +二人称代名詞(※丁寧なパターン)
(例)同年代の女性に“ありがとう”と言う場合。
⇒「カム オン チー」
【補足説明】
ちなみに、「ありがとう」と言われた時に返す言葉は、「knohg do gi. ホン コー チー」と言います。

ベトナム語では“人称代名詞”を使い分ける必要があります。この人称代名詞には、男女・年齢・地位等の関係によって変わります。
『一人称』
・toi(トイ)
最も一般的に使われます。同年代、同じ社会的レベル、社交辞令的に使えます。
『二人称』
・ong(オン) 年上の男性に対して使います。
・ba(バー) 年上の女性に対して使います。
・anh(アィン)同年代の男性に対して使います。
・chi(チー) 同年代の女性に対して使います。
・co(コー) 若い未婚の女性に対して使います。
・em(エン) 年下の親しい男女に対して使います。
それでは、ベトナム語で「ありがとう」と言う場合を紹介します。
⇒カム オン cam on +二人称代名詞(※一般的なパターン)
⇒シン カム オン xin cam on +二人称代名詞(※丁寧なパターン)
(例)同年代の女性に“ありがとう”と言う場合。
⇒「カム オン チー」
【補足説明】
ちなみに、「ありがとう」と言われた時に返す言葉は、「knohg do gi. ホン コー チー」と言います。
2010年05月08日
インドネシア語 ありがとう
インドネシア語で「ありがとう」と言う場合。
⇒Terima kasih. (トゥリマカスィ)
⇒Makasih ya. (マカスィ ヤァ)
【補足説明】
「Makasih ya. (マカスィ ヤァ)」の方が、若干くだけた感じで短縮型の「ありがとう。」という感じになります。
「ありがとう(トゥリマカスィ)」と言われたら、「どういたしまして。」という意味の「サマサマ(お互い様)」や「クンバリ(こちらこそ)」と返しましょう♪
「サマサマ=お互い様様」と、覚えやすいですね。^^

⇒Terima kasih. (トゥリマカスィ)
⇒Makasih ya. (マカスィ ヤァ)
【補足説明】
「Makasih ya. (マカスィ ヤァ)」の方が、若干くだけた感じで短縮型の「ありがとう。」という感じになります。
「ありがとう(トゥリマカスィ)」と言われたら、「どういたしまして。」という意味の「サマサマ(お互い様)」や「クンバリ(こちらこそ)」と返しましょう♪
「サマサマ=お互い様様」と、覚えやすいですね。^^
2010年05月07日
インド語 ありがとう
インド語で「ありがとう」と言う場合。
⇒ダンヤワド(ヒンディ語)
【補足説明】
インド語と言っても実際には18の公用語と800以上からなる方言とが混ざり合った言葉が飛び交う国なので、「インド語」とは実は無いとも言えます。
また、なんでもかんでも「ありがとう」と言う習慣は、イギリスの文化からヨーロッパへ浸透したものだと聞きます。ですが、地域や国によってはまだまだ定着していないところもあるでしょう。
その中の一つの国が“インド”だとよく聞いています。ヒンディー語の「ダンヤワド」は、英語のサンキューにあてはめて訳した言葉になります。なので、微妙にニュアンスが違い伝わりづらいのです。
インド国内では、まったく定着していませんので、あえて英語の「サンキュー」を使用するのが良いと思います。

⇒ダンヤワド(ヒンディ語)
【補足説明】
インド語と言っても実際には18の公用語と800以上からなる方言とが混ざり合った言葉が飛び交う国なので、「インド語」とは実は無いとも言えます。
また、なんでもかんでも「ありがとう」と言う習慣は、イギリスの文化からヨーロッパへ浸透したものだと聞きます。ですが、地域や国によってはまだまだ定着していないところもあるでしょう。
その中の一つの国が“インド”だとよく聞いています。ヒンディー語の「ダンヤワド」は、英語のサンキューにあてはめて訳した言葉になります。なので、微妙にニュアンスが違い伝わりづらいのです。
インド国内では、まったく定着していませんので、あえて英語の「サンキュー」を使用するのが良いと思います。
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